目にしたくないキーワードをブロックするブラウザー拡張機能です。登録したキーワードを含む文字を伏せ字や黒塗りにしたり、投稿などをまとまりごと隠したり、ページ全体を「ブロックしました」の表示で覆ったりできます。
ニュースやSNSなどを見るときに、目にしたくない話題や言葉を、ブラウザー上で表示しないようにしたい場合に使えます。
4つのブロック方式
- 伏せ字:キーワードを含む文字を「*」に置き換えます。
- 黒塗り:キーワードを含む文字を黒く塗りつぶします。
- まとまり:キーワードを含む投稿や記事カードなどを、まとまりごと「ブロックしました」の表示に置き換えます。
- ページ:キーワードを含むページ全体を、「ブロックしました」の表示で覆います。
サイトの作りによっては、「まとまり」の範囲が想定と異なる場合があります。
スクリーンショット
主な機能
- キーワードごとに、ブロック方式を選べます
- サイトごとに、ブロック方式を設定できます
- ブロックの対象外にするサイトを指定できます
- 登録したキーワードなどを、JSONファイルとして書き出し・取り込みできます
- 初回に案内画面が開き、使い方を順に確認できます
権限について
本拡張機能がページ内のキーワードを判定するには、ブラウザーで「すべてのサイトへのアクセス」を許可する必要があります。この許可は任意で、初回案内や設定画面での操作をきっかけに、ブラウザーの確認画面が表示されます。許可しないまま初回案内を進めることもできますが、その場合、キーワードのブロック機能は利用できません。許可すると、すべてのサイトで動作します。
対応ブラウザー
Google Chrome、Microsoft Edge に対応しています。
インストール
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詳しくは、プライバシーポリシーをご覧ください。
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